党首 吉野敏明
おしらせ
四毒抜き実践士養成講座 第0期(7月19日・20日)募集のお知らせ <クリックで詳細>

【 “認定店” という言葉が、お客様から選ばれる理由になる 限定20名 】
レストラン、居酒屋、料亭、ラーメン店、弁当店、食品メーカー、宅配食品会社、そして四毒抜きサークルや同好会など…。
「四毒抜きを実践していること」を、認定という形で社会に示す新しい制度をスタートします。
その第一歩となるのが、『四毒抜き実践士養成講座』第0期です。
- 認定証発行
- 公式教本授与
- 終了時に記念撮影
全国どこからでも受講できるオンライン受講もご用意しました(オンラインは記念撮影できません)。
さらに、日本誠真会党員の方、または今回ご入党いただく方は、党員価格で受講できます。
第0期は、この認定制度の創設メンバーとなる特別な募集です。認定士は、将来のこのコースの講師となれる制度です。
◆定員
限定20名
◆開催日
7月19日(日)・20日(祝) 13:00〜17:00(2日間)
◆受講料
一般 99,000円(税込)
日本誠真会党員 55,000円(税込)
◆お申込み・お問い合わせ
件名に「四毒抜き実践士養成講座申込」とご記入の上、お名前・ご住所・お電話番号をお送りください。
皆様のご参加をお待ちしております。
四毒抜きシンポジウム開催のお知らせです。下記より参加申し込みを受け付けております。
7月26日 仙台 四毒抜きシンポジウム
8月23日 水戸 四毒抜きシンポジウム
8月30日 大阪 四毒抜きシンポジウム
▼ 過去のイベント(クリックで表示)
7月12日 岡山 四毒抜きシンポジウム
※受付終了
私たちについて
日本誠真会は「誠意と真実と敬い」をもって、日本の伝統と独立性を重視しながら国民の幸福と国家の繁栄を目指します。
私たちが考える「日本の病」
私たちが考える「日本の病」とは、国民の健康そのものが失われつつあることです。食の安全が脅かされ、精神的な豊かさが失われ、本来の日本人らしさが薄れています。
3つの柱
- 医食同源 - 食を通じた国民の健康増進
- 伝統文化の復興 - 精神的豊かさの回復
- 誠実な政治 - 透明性の高い政治の実践
目指す姿
食料とエネルギーの自給体制を確立し、真の独立国家として再生すること。それが日本誠真会の目標です。
綱領(理念と綱領)
(1)理念
私たちは、「誠意と真実と敬い」をもって国民と国家に向き合い、未来永劫繁栄する日本を築きます。
(2)綱領
① 希望ある日本の実現
私たちは、すべての国民が未来に希望を持てる社会を実現します。
② 食から心身の健康を取り戻す
「医食同源」の理念に基づき、食を通じて国民の健康を支えます。さらに、伝統文化の復興を通じて、精神的な豊かさを取り戻します。
③ 嘘をつかない政治の実現
私たちは、あらゆる政策において透明性を確保し、真実に基づいた判断を下すことを重視します。
④ 日本の国益を守る
これまで「改革」と称して行われ、日本の弱体化を招いた政策や制度を精査し、誤った施策を元に戻し、外国勢力から日本の国益を守ります。
⑤ 日本の自主独立
真に日本の自主独立を反映した憲法体制への移行を進め、日本の独自性を守り、国際社会においても自主独立した国家としての地位を確立します。
党員規約
前文
日本誠真会は、現代日本が真の独立国家とは言い難い状況にあるという認識から出発しています。その根底にあるのは、二つの重要な問題点です。
第一に、現行の日本国憲法は、占領下においてGHQによって起草されたものであり、その後の日本の主権回復後も、あたかもそれが正当な憲法であるかのように国民に認識され、あたかも呪縛のように機能し続けているという事実です。これは、独立国家としての自主性を著しく損なう要因となっています。
第二に、エネルギーと食糧の自給率の低さです。国家の根幹を支えるべきこの二つの要素を海外に大きく依存している現状は、真の意味での独立を阻害しています。あたかも見えざる鎖で繋がれた属国のような状態が、政策レベルで継続されていると言わざるを得ません。
日本誠真会は、この二つの「属国体制」、すなわち占領憲法体制とエネルギー・食糧依存体制からの脱却こそが、日本の完全な独立を達成するための最重要課題であると考えます。これこそが、私たちの活動の原点であり、あらゆる政策の基盤となります。
第1章 総則
(名称)
第1条 本党の名称は、日本誠真会とする。
(党本部)
第2条 本党の主たる事務所(本部)を東京都に置く。
(目的)
第3条 本党は、前文、綱領で定める理念及び基本的な政策方針等(以下「党理念」という。)の実現を目的とする。
第2章 党員
(党員)
第4条 本党の党員は、第3条の党理念の目的に賛同してその目的を積極的に推進する意志がある18歳以上の日本国民であることを要する。
(党員の権利)
第5条 党員は、党内の選挙権及び被選挙権を有し、本規約に基づいて、役員の選出、国及び地方のすべての選挙における候補者の決定、本党の各機関に対して政策に関する提案その他本党の活動に関する討議に参加する権利を有する。
(党員の権利制限)
第6条 党員の前条の権利は、党員が第4条に違反する事実があることの疑惑が生じた場合、党紀委員会の判断がなされるまでは、その全ての権利を行使することができない。
(党員の義務)
第7条 党員は、第4条を遵守し、国政及び地方政治における選挙において本党が公認した候補者、その他推薦、支持した候補者を当選させるための積極的な運動を行い、その他本党の活動に積極的な参加をして、定められた党費を納入する義務を有する。
第3章 議決機関
(党大会)
第8条 本党の最高議決機関を党大会とする。
2 党大会は、党首の選出、活動方針、予算、決算、党理念の改正、支部の設置その他重要事項を審議し決定する。
3 党大会は、常任役員会の承認に基づき党首が招集する。
4 党大会は、構成員の2分の1以上の出席により成立し、その議事は行使された議決権の過半数をもって決する。
5 党大会の構成、運営等に関する必要事項は、常任役員会の定める常任委員会規則または常任委員会の構成員全員の合意によって定める。
6 党員が遠方に居住し、または健康上の理由などにより党大会の会場に出頭できない場合において、本人確認ができるときは、WEB会議、電話会議などによる参加を認めることができる。
第4章 執行機関
(代表)
第9条 本党に党首を置く。
2 党首は、本党を唯一代表する最高責任者とする。
3 公職選挙における公認候補者の選定は党首の専権事項とする。
(常任役員会)
第10条 本党に常任役員会を設置し、次の事項を審議し、承認又は決定する。
⑴ 党務執行に関する方針を定め、本規約に定める事項その他重要事項について、党大会の承認、決定を求めること。
⑵ 党運営に関する必要事項について審議、決定すること。
2 常任役員会は、党首及び党首が任命した党員2名の計3名で構成する。
3 常任委員会に事務局を設置し、その事務局長は、前項で任命された党員1名が兼務する。
4 常任委員会は、代表の指示に基づいて事務局長が適宜招集し、構成員の過半数の出席により成立し、その議事は、構成員の過半数によって決する。
5 第8条第6項の規定は、常任委員会の会議において準用する。
(常任委員会事務局)
第11条 党首から任命された常任委員会の事務局長は、必要な限度で党員の中から数名の事務局員を選任して事務局を構成し、党首及び常任委員会の指示によるすべての事務を統括する。
2 事務局長は、党大会、常任委員会に提出する議案について、党首の指示に基づいて策定し、党首は、これに基づいて党大会及び常任委員会に提案する。
3 事務局長は、本党の内外における一切の情報を速やかに収集し、それを党首に報告しなければならない。
(党紀委員会)
第12条 事務局長は、常任委員会の諮問機関として党紀委員会を設置し、その委員の候補を本党の党員の中から選出し、党首の承認を得て任命する。
2 党紀委員会は、本党の党員に本規約に違反する事実があるかの情報を収集し、党員にその疑惑がある場合、速やかに事実の調査を行い、当該党員に告知と聴聞の機会を与え、その調査が完了するまでの間、党員の権利及び資格を停止する旨の暫定的処分を通告しなければならない。
3 党紀委員会は、本規約違反のみならず、本党の規律を乱す行為、党員たる品位をけがす行為などの除名することが相当であるとする非違行為を認定した場合は、当該党員の除名を常任委員会に要請し、常任委員会は、これに基づいて党員の懲戒処分として除名処分を行うものとする。
4 第8条第6項の規定は、党紀委員会の会議において準用する。
(会計監査)
第13条 本党に会計監査人を置き、本党の経理を監査する。
2 会計監査人は、常任役員会の承認を得て、党首が選任する。
【附則】
1 本規約は、令和6年9月29日の本党の結党後に代表の吉野敏明によって作成されたものであり、第1回党大会においてこれを提案して承認を得るまでの間に適用されるものである。
2 本規約は、令和6年11月1日から施行する。
誠意と真実と敬いをもって、日本の伝統と独立性を重視しながら国民の幸福と国家の繁栄を目指します。
メンバー
党首
吉野敏明(よしの としあき)
銀座エルディアクリニック院長。歯科医師・歯周病専門医指導医、歯学博士。「医食同源」の実践者として、国民の健康を医療の観点から追求。「誠意と真実と敬い」をもって、日本の伝統と独立性を重視しながら国民の幸福と国家の繁栄を目指します。
副党首(食と健康)
吉野じゅんこ(よしの じゅんこ)
銀座エルディアクリニック副院長。歯科医師として全身と口腔との関係に着目し、原因療法を追求。妻として、母として、経営者としての多角的な経験を政治活動に活かしています。
副党首
増山ゆうか(ますやま ゆうか)
元プロボウラー。FP(ファイナンシャルプランナー)として家計相談を受ける中で政治家を志す。「すべての日本人が豊かになれる、本来の日本を取り戻す」ために活動中。
顧問・アドバイザー
顧問
加藤正二郎(かとう しょうじろう)
江戸川病院院長。総合病床数447床を有する病院の院長として、医療政策・医療現場の課題について専門的な知見からご助言いただいております。
有識者(アドバイザー)
精神疾患部門
飯塚浩(いいづか ひろし)
メディカルストレスケア飯塚クリニック院長。精神科専門医として統合医療を実践。心と体の両面からのアプローチを提唱。
中東問題
石田和靖(いしだ かずやす)
YouTube「越境3.0チャンネル」で国際情勢を発信。チャンネル登録者数24万人超。中東・国際問題の専門家として政策立案をサポート。
安全保障・AI
澤繁実(さわ しげみ)
防衛大学校主席卒業。人工知能・脳科学を研究。国防問題の超専門家としてアドバイザー就任。
東洋医学
上馬場和夫(うえばば かずお)
統合医療のパイオニア。NPO法人日本アーユルヴェーダ協会理事長。東洋医学と西洋医学の橋渡しの専門家。
お問い合わせ
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日本誠真会 本部
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ダウンロード
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日本誠真会ボランティア・議員候補・議員・関係者の皆様が、資料をダウンロードできるページです。
※ルールにご同意いただける方のみご利用をお願いいたします
☑ポスティング(ポスト投函)には使用しません
☑支部に属さず、単独で駅前や繁華街で配布活動はしません
☑公序良俗に反しない用途でのみ使用します
☑その他、当団体の指示に従います
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