日本誠真会NIPPON SEISHINKAI

08SECURITY

SOVEREIGNTY & SECURITY

安全保障とは、
武器だけではない。
安全保障とは、
武器だけではない。

安全保障とは、国が生き続けられる力である。
国民の生命、食、国土、エネルギー、文化、情報、主権を一体として守ります。

A · COMPREHENSIVE SECURITY

国を支える、7つの総合安全保障。

B · LAND · INFORMATION · DECISION

国土・情報・国家意思決定を守る。

難民 ≠ 移民 ≠ 外国人労働者 ≠ 留学生。人口・外国人政策では異なる法的地位を混同せず、国土・重要施設・権利を守る制度を検証します。

土地・重要施設

外国人土地と重要土地をめぐる現行制度の実効性に関する法令・公的資料を順次掲載します。外国人土地法の検証は法制度の章に集約します。

防諜・サイバー

防諜とは、外国勢力等による情報取得・影響工作から、国家の情報と意思決定を守ることです。サイバー工作を含め、権利保障と適正手続を踏まえた体制を検討します。

影響工作

世論・組織への工作や、性的・親密な関係を利用した諜報・影響工作について、対象行為、証拠、対処制度を整理します。

土地、在留制度、防諜、影響工作の定義と根拠に関する公的資料・法令を継続的に追加・更新します。

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C · MILITARY SECURITY

核だけに依存しない軍事安全保障。

一つの装備だけに依存せず、技術と人材を組み合わせた現実的な抑止力を検討します。情報・サイバー領域はBの防諜政策と連携します。

極超音速技術

関連技術と対処能力を検討する。

高精度通常戦力

通常戦力による抑止と対処を検討する。

無人機

監視・警戒・防衛への活用を検討する。

宇宙

通信・測位・監視を支える領域を守る。

D · LAW & SOVEREIGNTY

変えられるところから、変える。

憲法・条約・法律を一体として検証し、国家の自立と主権を守るため、現行制度で改められるものから取り組みます。

憲法98条2項

条約・国際法規と国内制度の関係を検証します。

財政法4条

国家投資に関わる制度として影響と見直しを検証します。

外国人土地法

現行法の内容、適用可能性、重要土地制度との関係を確認し、必要な制度整備を検討します。

防諜法制

対象行為、証拠、権利保障、適正手続を整理します。

EVIDENCE · VIEW · PROPOSAL

根拠・資料と提案を、丁寧に分ける。

EVIDENCE

根拠・資料

法令、条約、制度、技術、安全保障環境に関連する一次資料・公的資料を順次掲載します。

VIEW

党の評価

安全保障を軍事だけに限定せず、国が生き続ける総合安全保障として捉える必要があると考えます。

PROPOSAL

政策提案

総合安全保障、軍事安全保障、法制度を一体で整えます。

歴史的経緯や法的評価を断定せず、条文・公文書・政府資料と政策提案を分けて掲載します。

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